家 ケルヒャーK3サイレントでフェンスのカビ取り フェンスのカビに悩んでいた。昨年にロシアカラマツという木材で職人さんにフェンスを作ってもらった。事前にオスモカラー(クリア)という自然由来の塗料を薄塗りしてたけど、昨年の長雨で見事にカビた。オスモカラーを薄塗し過ぎた感も要因としてある。カビ... 2022.03.31 家
スケートボード クルーザーを組む 全ての部品が揃ったので、いよいよ組む段階となった。ウィールバイトを防ぐためにライザーパッド替わりにゴム板で製作。3mm厚なので、市場の1/8インチのライザーと近い。これで問題なければ、ちゃんとしたやつを買うことにする。 デッキテープにビスの... 2022.03.29 スケートボード
スケートボード クルーザーのウィールを選ぶ デッキはとりあえずできた。トラックも入手した。最後にベアリングとウィールを選ぶ。 結果からいくと、・ベアリングは、BONES SUPER SWISS 6・ウィールは、OJ Wheel社製HOT JUICEを選択した。オレンジとブルーのエクス... 2022.03.28 スケートボード
スケートボード クルーザーデッキの表面仕上げ 結局、デッキのトラック取付側は何もしないことにした。当初の予定では、トリマー加工をしようと思っていた。しかし、コンケーブがあることから、絶対失敗する自信があったので中止。そして、塗装もしない。木の経年変化を楽しむことにした。木は種類によって... 2022.03.27 スケートボード
スケートボード クルーザーデッキのデッキテープを貼る 安心してクルージングするには、滑り止めとなるデッキテープは必須。昔のスケボーとか見ると、デッキテープが貼られていないものがある。摩擦の少ない板の上で、どうやって乗りこなせているのか不思議。 ペニーもデッキテープはない。プラスチックの凹凸のみ... 2022.03.27 スケートボード
スケートボード クルーザーデッキの装飾を考える3 検討の結果、このブログタイトル「浅瀬でバタ足」をロゴにすることにした。・バタ足を英語で「Flutter Foot」・浅瀬っぽさというわけで、こんな感じ。 ワードの図形と文字で作成。 デッキの幅に合わせてサイズを調整。紙に印刷して切り取り。デ... 2022.03.26 スケートボード
スケートボード クルーザーデッキの装飾を考える2 メーカーロゴのサンプル見て、色についてちょっと勉強してみたところで、一朝一夕にアイデアが出るわけがない。そう。出るわけがないのだ。 ネットでちょい調べてみると、ロゴを簡単に作ってくれるツールがあるそうな。これ。 brandmark.io 簡... 2022.03.25 スケートボード
スケートボード クルーザーデッキの装飾を考える クルーザーデッキの装飾をどうするか。 装飾を入れなくてもデッキとしての機能は果たす。いるんか?という葛藤。ただ、「made by 俺」を感じたいし主張したい。ネットでいろんなデッキのデザインを見てみると、世の中にはかっちょ良いデッキはたくさ... 2022.03.13 スケートボード
スケートボード クルーザーデッキをヤスる ある程度の形ができたので、次はやすりをかけていく。 シャカシャカ。 テールシャカシャカ。 ノーズシャカシャカ。 花粉症でギリギリな鼻腔が木粉でさらに追い込まれる。 角部分のやすりは最低限にしておく。素人のやすりは形をいびつにしそうなので。 ... 2022.03.12 スケートボード
スケートボード クルーザーデッキのトラック用の穴をあける2 前回のトラック用の下穴が開いたので、最終状態の穴をあけていく。 と、その前にトラック固定用の皿ビスの頭を埋めるための、座掘りをする。こんな異形のドリルでドリっていく。深く掘りすぎないようにマスキングテープで目印しとく。 ドリルの太くなってい... 2022.03.09 スケートボード