少し前の記事になるが良いものを見つけた。
室内の蚊をカメラ+AIで捉え、赤外線レーザーで蚊がどこにいるかを教えてくれるデバイスだそうだ。
これから来る夏に向け、ぜひ導入したい。
小さい子供が蚊に刺されたときの腫れ様といったら何とも痛々しい。
なんでそんなに腫れんの?というくらい腫れる(個人差はあるが・・・)。
小さい子供をもつ親御さんはマストバイだと思う。
ちなみにまだ発売はされてないっぽいが予約は可能。
お値段は日本円にして約18,000円。
予約することで30%割引になる(12,600円)。
公式HPから予約ができるそうだが、どうやればよいのやら。わからないので怖い。
と、しばらく興奮していたらもっとすごいのが開発されているようだ。
これはどっちかっつーとリアルに深刻な課題の解決方法だし、身近にあると危なそうなので近づかないが、いろんな人がいろいろ考えてる世の中。勉強になる。
蚊の羽音の周波数を、音方向を検出できるアレイマイクで拾うことで、蚊の位置を特定できないだろうかとちょっと思ったりもする。時間のある時に調べてみよう。
おわり。
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